上信越登山の旅 18 (日本百名山 de photo 火打山)   



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2015年の秋が始まってすぐ、上信越の百名山の三つを登りにやって来ました。
高妻山→火打山→妙高山、はそれぞれ割と近くにあって都合が良いので、セットでまわるにはもってこい。
そして夏の登山からしばらく空いたので、毎度のことながらウォームアップをかねて先ずは標高の低い山から
登って体調を整えるという事で今回は、目標の三座の手前のいい場所にある、飯縄山に始めに登りました。

次の朝、霧に包まれた戸隠キャンプ場を通って今度は日本百名山「高妻山」に挑戦しました。
そしてだいぶ体力を消耗した高妻山を終え、大好きな大衆温泉にやって来ました。

翌朝、猛烈な脚の筋肉痛を何とかこらえ長丁場の山、日本百名山「火打山」に登りました。


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おお!小屋の向こうは、いい湿地帯になっていた。
あれが山頂かな。

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しばらく観察。

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こういう湿地帯はあまり西側の山には見られないな。
特に東北が素晴らしい。

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山頂に向かうか。
最後の登り、きつそうだな。。


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その前に「天狗の庭」に着いた。
2110mかあ。ここはもう新潟県。


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おお。さりげなくコンパクトな湖面に山頂が映っている。








wiki*

火打山(ひうちやま)は、妙高戸隠連山国立公園内の新潟県糸魚川市妙高市にまたがる標高2,462m頸城山塊最高峰である日本百名山、及び花の百名山に選定されている。
東西に緩やかな稜線を持つ山で、頂上付近は傾斜がさほど急でないため冬期には雪がべったりとついて真っ白な姿を見せる。主峰の他、西側にやや低い影火打(かげひうち)の峰がある。山容が火打石に似ていることが、山名の由来であるとする説がある[7]。江戸時代の『越後野志』に山名の由来が記されている
火打山は活火山焼山成層火山妙高山に挟まれた穏やかな山容の山であるが火山ではなく[9]堆積岩から海生動物類の化石が発見されている[8]小蓮華山等の飛騨山脈に属する山を除けば、新潟県では最も高い。




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*ちなみに昔の記事は、何度も手直し修正を加えたりしています。
機会があればまた読んでみてください。。

by unknown-design | 2017-04-12 23:48 | 登山 | Comments(0)

人生で遭遇する様々な未知の体験について。カメラと一緒に旅に出よう☆


by unknown-design
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